新潟県の新築注文住宅・リフォーム グローバルホーム株式会社

コンセプト

生涯を語る家づくり。

小さな子どもと暮らす。

下の子を抱っこしたまま朝ごはんの支度。上の子を保育園に送らなきゃ。お洗濯にお掃除。やっと寝た。…と思ったら、もう保育園のお迎えの時間!?
パパ、ちょっとは手伝ってよー!!

こんなことがおきます

  • 洗濯物を2 階のサンルームや外に行って干している時間がない!
    子供から目が離せない!
  • 自我が芽生えた子供が大人と同じことをやりたがる。朝とお風呂の時の洗面所は大混乱状態。

ユニバーサルホームの答え

サンルーム兼クローク
洗濯・収納、1 階で完結させよう。
収納のない洗面所
子供の成長でしまうものは変わるもの。

子どもが成長する。

上の子は思春期。返事もろくにしない。 下の子はおしゃれにうるさくなって、宿題しないで友達と遊んでばかり。私は仕事に家事に忙しい毎日。子どもの成長は嬉しいけど、顔を合わせてご飯くらい食べたいな。

こんなことがおきます

  • 子供たちが部活にファッションに大忙し。洗濯物もびっくりするぐらい増える。
  • 思春期に入ると、親と顔を合わせたくない日もあるし、生活リズムだって変わってくる時期。

ユニバーサルホームの答え

2階多目的スペースは多用途
洗濯物にも、収納にも、お部屋にも変わる部屋。
絶妙な階段位置
顔を見ながら声を掛ける。でも、適度な距離感。

子どもが独立する。

上の子は東京で一生懸命仕事してるみたい。下の子もやっと大学へ進学。家はすっかり静かになりました。ちょっぴり寂しいけど、休みの日にはパパと二人の時間を楽しもうかな。

こんなことがおきます

  • 子供の日々の洗濯や収納物がなくなり、1 階のファミリークロークに余ったスペースが…
  • 子供が出て行っても、子供部屋に荷物は残ったまま…

ユニバーサルホームの答え

サンルーム兼クローク
洗濯の時短は趣味の時間へ。
二人分の服はその場のクロークに。
多目的スペースは趣味の部屋
子ども部屋はそのままに。
趣味を充実できる素敵な部屋に。

余生を楽しむ。

ようやく子どもたちは結婚し、週末や年末年始には孫たちを連れて遊びに来ます。孫ってなんて可愛いんでしょ!
主人と二人の時間も穏やかで、それぞれの趣味を楽しんでいます。

こんなことがおきます

  • 足腰が悪くなるとどうしても2階の行き来がおっくうになるもの。最悪、2 階で生活できなくなる場合も…
  • ご高齢になると若い時には分からない問題が発生。トイレが近くなったり、足腰が悪くなったり…

ユニバーサルホームの答え

1階で生活を完結
寝室も収納も全てを1階だけで過ごせるカタチ。
使いやすいトイレ
大きめ手洗い車いす対応スペース。
安全に過ごすのが一番。

あなたが、生涯を住まう家を
考える

「住まい」は、おふたりの生涯において大きな存在です。
間取りや性能、機能、デザインから、買う・建てる・直す など基準も人それぞれ。 加えて立地・広さなど、たくさんの要素が存在し、その内容も育児や年齢、お仕事などの要因で変化します。
家づくりは、一生に一度。 だからこそ、わたしたちは家づくりを性能、動線、デザインを一番にご提案するのではなく、お客様と同じ目線でご夫婦とご家族の未来を見据え、変化し続けるライフスタイルを見つめることからはじめます。
家はふたりから始まり、子育てから余生まで。
おふたりとご家族がずっと生涯をともにする大切な存在ですから。

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